2016年5月8日(日)
月1シネマ”想ふ映画館”
抱く「Hug」上映会

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◎日時
3月20日(日)
open 13:40
start 14:00
end 17:00

☆上映+復習&感想シェアリング

◎参加費
大人 1500円 中高生 1000円 小学生 500円
※未就学児無料

◎定員
30名(先着順・要予約)
※特典として、1階カフェ「リトルブッダ」の100円割引チケットが付きます。

【申込み方法】
A. 店頭にて申込み受付中

B. 上記申込みが難しい場合は omofucinema@yahoo.co.jp 宛に
以下①~⑥を記載の上メールをして下さい。

①お名前 ②区分(大人、中高生、小学生、未就学児、3歳未満いずれか) ③鑑賞映画 ④所属(お仕事や、活動、役割など、普段している事)※任意 ⑤連絡先 E-mailアドレス ⑥連絡先 電話番号

※メール申し込み順に先着とさせていただきます。
また、キャンセルは3日前まで。
それ以後(5月6日以降~)はキャンセル料金が
全額発生致しますのでご了承ください。

※会場の駐車場には限りがございます。
映画ご鑑賞の方は、公共交通機関、
もしくはお近くのコインパーキングのご利用にご協力願います。

●お問い合わせ:想ふ映画館 廣野 omofucinema@yahoo.co.jp

☆あらすじ☆
「あなたを全力で守るから。だからどうか、無事に生まれてきてください。」
そう言って自分のおなかを優しく抱きしめる母。

ドキュメンタリー作家・海南友子監督が、
東日本大震災直後に妊娠が判明した自身の出産体験を
カメラに収めたセルフドキュメンタリー。

福島で出会った母たちの苦しみが、そのまま自分のものとなる。
40歳での初めての出産、そして放射能の不安との闘いの日々。
壮絶なつわり、緊急搬送されるまでの激痛。
これは年齢のせいなのか、それとも放射能の影響なのか。
取材を続けるべき?それとも?

監督は、迷い、苦しみながら自身にカメラを向け続けます。
何もかもが変わってしまったこの世界で、母となる意味を記録する為にー。
ここに、ひとりの母親による心揺さぶる魂の記録が誕生しました。

▽公式サイト
http://kanatomoko.jp/hug/index.html

▽予告編

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